Teen Town ( Jaco Pastorius ) by Marcus Miller ( live )

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 未来は明るい・・・。

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 俺の嫁に新しいベースで「Dear」を弾かせてみた

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世界潮流。

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 “小さな夢を横へ横へ拡げる”と横つながり文言を改めましたが、

 極めて小さな夢だからこそ、同じ時代・世界潮流の実態を見つめる必要があるのです。

 
 超マクロと超庶民ミクロとは、あろうことか仲良く共存するのです。

  ・・・そんな気がする雨の夜更けであります。

すなわち経常収支の赤字を上回る資本収支の黒字という構図を実現していた米国金融資本主義の限界がサブプライム問題によって露呈し、過剰なマネーゲームの虚構性が明らかになるにつれ、世界秩序における米国の求心力、指導力は急速に低下していった。
指導者が持つべき最小限度の理念的正当性の喪失である。
おそらく今世紀に入って米国が失った最大のものは「理念性」であった。
オバマの登場によって米国はこの「理念性」を取り戻すことができるであろうか。
4月のG20金融サミットと欧州歴訪、北中南米三四ヵ国の首脳が参加した米州首脳会議を通じ、
オバマ大統領は、「対話と協調」という姿勢を明らかにし、米国の一極支配ではなく、多極化し無極化しつつある世界への理解を示した。しかし、オバマ政権の道のりは険しい。
「イラク撤退」を明示しながらも、軍の最高指揮官として「弱腰」との指弾を回避するためか、オバマはアフガニスタンへの増派と「テロとの戦い」の継続を表明している。
しかしアフガニスタンが「オバマのベトナム」となる可能性も否定できない。
今世紀に入りユーラシアの地政学が変化している。9・11後、アフガニスタン攻撃を想定して確保した中央アジアの二つの米軍基地は、ウズベキスタンに続きキルギスタンからも撤退要求を受け今秋までには閉鎖となる。
背後には中国とロシア、中央アジア諸国の連携機構である「上海協力機構」が、米軍基地の存続を
拒否し始めたという事情がある。米国が擁立したともいえるカルザイ政権もロシアへの接近を試み、
再びロシアがアフガニスタン問題での主導的立場を求めつつある。また、アフガニスタンの安定には
パキスタンの安定が不可欠であるが、親米のムシャラフ政権を失い、潜在的には根強い反米感情を
抱くイスラム国家パキスタンへの影響力を高めることは容易ではない。
「何故アフガニスタンは混迷を続けるのか」という認識がなければ、泥沼地獄に引き込まれていくで
あろう。「テロリスト」が民衆の支持に埋め込まれている限り、大国の介入は決して成功しない。

イラク・アフガニスタン問題の解決に踏み込むならば、それは「アメリカというメカニズム」の構造転換を迫るものだと気付く。換言すれば、「戦争をしなくとも飯が食える国」になれるのかということである。
独立戦争を経て19世紀のアメリカは「海外紛争には巻き込まれたくない」という所謂モンロー主義に
こだわり、3回しか対外戦争をせず戦死者は約4000人であった。
20世紀のアメリカは第一次大戦への参戦以来血まみれの世紀を送り、「戦闘・爆撃した国」は19、
米軍兵士の死者も計43万人に達した。
そして21世紀初頭の8年で19世紀の100を上回る屍を積み上げたのである。
米国はこれらの死者を「自由の戦士」と呼ぶ。
しかし私には「戦争なしには生きられなくなった国」の犠牲者に思われる。


  「オバマのベトナム」としてのアフガニスタン 〜多摩大学学長 寺島氏の記述から〜

 
 甘いと言われようが、わかりやすさは大切です。

 狡猾なテクニカル論議に不用意に巻き込まれてはいけません。

 頭の良い人達はこれしか学んでこなかったんですから・・・。


 日本は永久に他国を侵略しなければいいんです。

 徹頭徹尾そうするのです。

 喧嘩している間に入って、懸命に両者をなだめている国に

 ミサイルを撃ち込んでくる国はありませんし、

 あるとするならば、世界のまっとうな国が許しませんから。

 これを、真の防衛といいます。

 賢く、独自性を打ち出して、分相応に生き延びてゆく・・・。

 日本には、これしかないのではないでしょうか?

 
 武田教授が環境対策ジャンルの経営アドバイザーとして名古屋市経営会議に出席しています。
 といっても、会議内でペットボトルリサイクル禁止を声高に叫んだりはせず、かなり冷静且つ
 緩やかなペースで偽善エコ路線を修正する環境対策に心を砕いていかれるようです。


 以下新聞記事転記。


 ―――著書でレジ袋の削減運動や、ペットボトルのリサイクルに疑問を投げかけている。
      市の政策と矛盾するが。

 経営アドバイザーとしての仕事は、河村市長がマニフェストに盛りこんだ環境政策を実現する
 ことなので自分の主張を前面に押し出すつもりはない。昨日まで分別していたのに、
 今日からやらないというのは現実としてでいない。そこは尊重しなければならない。
 もちろん学者としての研究成果はこれからも発言する。市と違う視点から問題提起することは、
 市長が期待していることでもある。

 ―――まず手掛けたいことは?

 名古屋独自の地球温暖化対策だ。東京や大阪は気温が上がっても、
 名古屋では気温の上昇が抑えられ、住みやすくなったということしたい。
 市長はこれを「冷暖房のいらない街」と表現している。

 ―――どんな手法で。

 観念的な環境運動ではなく、実感のある環境改善をしたい。一番大切なのは成功例づくり。
 自然体では広すぎるので、気温を下げたいという学区があれば、市が住民と協力して積極的に
 対策を打つ。そこが隣の学区より涼しくなれば、他の地域にも広がってゆく。

 ―――具体的な対策は?

 アスファルトで覆われた都市は、地表から水分が蒸発し大気を冷やす働きが小さい。
 舗装された歩道の一部を取って緑を植えたり、昔、地域にあった小川を復活させたりする。
 風通しを良くすることも大事だ。

 ―――市長は名古屋の独自性にこだわっている。

 例えば、国が太陽光発電の補助金を出すから、うちもやった方がいいということになりがち。
 基本戦略は東京からやってきて、地方は対症療法を決めているだけだ。 
 そうではなく、名古屋の知恵で名古屋をつくるのが市長の考え方。
 名古屋大などに環境分野の立派な研究者はいるのに成果はもっぱら東京で発表している。
 もっと地元で生かしたい。

 
  http://kitaharak.exblog.jp/ より一部引用

  
  壮大な歴史を動かしているのは、私人が毎日繰り返している、衣食住である。
  この民衆史が、日々の積み重ねにより、社会全体の動きを形成し(社会史)、
  やがて政治的な大変化を引き起こす(政治史)。

  時間と歴史を動かしているのは、ジュリアス・シーザーでも、ロックフェラーでもなく、
  無名の民衆の日々の衣食住の小さな変化の累積である。

  ウォーラースティンでは、この歴史と時間を動かしている主体が見えて来ない。

  この私人と私人同士の社会には、国家と政治が全てを支配しようとして、
  どうしても支配し切れない、私人と私人の「横のつながり」がある。ロックフェラー帝国が、
  どうしても支配出来ない、ロックフェラー帝国への「抵抗線」が、ここにある。
  この民衆史、社会史は、まだ研究が始まったばかりである。


       http://alternativereport1.seesaa.net/ より一部引用。

今日の潮流。

  
  遅い夕食・・・一杯やりながら

  ニュースステーションを「ボヤッ〜・・・」と見ておりました。

  麻生総理と鳩山代表の党首討論の模様・・・。


  「アレッ・・・?」

  「酔っているのか???」

  麻生総理の発言のテロップは、白文字。

  鳩山代表の発言のテロップは白文字にの縁取り。

  
  ・・・メディアの微妙な軸足の調整でしょうか・・・?



  異様な局面に突入した政局・・・という記事

 
 カリフォルニア州の財政危機、米政府は支援に消極的
 カリフォルニア州がまもなく財政破綻へ


 国内の状況も
 話は、選挙というレベルでは済まなくなってきています。
 この先、地方分権が姑息に意図的に進められれば、その先にあるものは
 現在のカリフォルニアとまったく同じであることを考えないといけません。


 
 「われわれは引き続きカリフォルニアが抱える問題を注視していくが、
 残念ながらカリフォルニアの財政難は同州が解決しなければならない問題だ」と切り捨てられた。 
 全米の中でも雇用破壊が進み、失業率の上昇は続く。住宅市場はどこよりも崩壊が進み、
 今の「デッドシティ」のデトロイトに代表されるように、カリフォルニア州全体が
 ゴ−ストタウンに変わろうとしている。  
 州が破綻すれば、住民もその地を離れるしかない。カリフォルニア州と言えば、日本でも
 サンフランシスコ、ロサンゼルス、ビバリ−ヒルズ、サンディエゴなど親しみのある都市が
 たくさんある。これらが、ゴ−ストタウンと化すのはまことに残念だが、州のサ−ビスが
 途絶えることによって、役所や学校などが消え去れば、住民はどこかに移り住むしかない。 
 カリフォルニアでは税収が皆無となる中、膨らみ続ける財政赤字で公債発行による資金調達を
 独自で行おうとするが、そのような州の危険債務を引き受ける投資家などいない。
 州財務官は、資金を手当てしないと数週間以内に財源が枯渇し、50日以内にカリフォルニアは
 財政破綻するとの見方を示している。 
 ガイトナー財務長官は先に、財政難に陥っている州への支援を検討しているとは言うものの、
 現在の7870億ドルの景気対策に盛り込まれた計画以外は財政支援を考えていないことを
 明らかにしている。 http://fxdondon.iza.ne.jp/blog/ より一部引用

 愛知1区に女性県議=民主
 民主党の小沢一郎代表代行は16日、名古屋市で記者会見し、衆院選愛知1区に愛知県議の
 佐藤夕子氏(46)を擁立すると発表した。同選挙区は、名古屋市長に転出した前同党衆院議員、
 河村たかし氏の地元で、佐藤氏は河村氏の元秘書。
 同選挙区をめぐっては、小沢氏が先週、佐藤氏擁立を発表する予定だったが、地元の県議らが
 別の候補を推し、先送りされていた。しかし、最終的に小沢氏が「勝てる候補」と主張した
 佐藤氏で一本化した。
 (時事ドットコムより。)


 佐藤氏は、ちょっと前に政務調査費問題で死ぬほど孤軍奮闘された方で

 非常に庶民目線に立った感覚の持ち主だ思います。

 確かに河村氏の元秘書というのはうなづけます。



   ・・・分相応、身の丈日本に必要な人材だと思います。


 橋下府知事、公務以外のテレビ出演料公開 

  久しぶりに政局について書いてみる。おもしろくなって来たからだ。

  このまま蓋をされて誤魔化されそうになった郵政民営化の実態が、

  ひょっとしたら国民の目に明らかにされるかもしれない。

  そんな可能性が出てきた。



  ・・・と語るのは この方

 明日が輝くラッキー画像は、ご覧できましたでしょうか?
 8名ほど明日ロト100万円が当たるようです。
 本日は、政局で疲れました。(?)
 皆さん、暑さ等十分ご自愛下さい。

今日の潮流。

  
  千葉市長選 民主推薦の31歳、熊谷氏が初当選

  また更に潮の向きが定まってきた感があります。
  流れが一方に雪崩となって動き出す前兆として、
  保守側が最後のあがきに全精力を傾けるのですが
  見ている方は、興ざめ感が累積的に募ってゆく現象があります。
  表面での流れは変わらず
  では、
  裏面では、すさまじい攻防が繰り広げられております。
  野次馬根性が全く無いとは言いません。
  イヤ無いといけません。
  なぜなら、考えるという土壌は意外な人間心理にあると思うのです。
  ある種の腐葉土的意味合いですね。

  植草氏の記事抜粋ですが、
  

  改めてはっきりさせておかねばならないことがある。

  第一は、日本郵政が100%政府出資の完全国有会社であること。
  「民営化」が実施されて経営形態が株式会社になった。
  しかし、企業の所有者は日本政府である。「完全国有会社」であるということは、
  「国民が株主である」ということだ。

  鳩山総務相は問題をここまで拡大させた責任を負っている。
  大臣を辞任して、「はいこれまで」との対応を示すなら、鳩山総務相に対する評価は急落する。
  意味のないパフォーマンスを演じたことになる。



  この辺りは、まっとうな基本として押さえたいと思います。


  次の国創りに与野党関係ないと思います。
  政権交代しても、目的達成の安堵感から保守に回ってもらっても困ります。
  グローバルが必然ならば、バランスのとれた
  できる限りの全方位外交を実践してもらいたいものです。
  日本が自立の意志を示せば、小さくても応援してくれる国々は
  多数あると思います。
  平和裏にオープンに駆け引きを行って、姑息な駆け引きを封じこめる
  日本の指導者やシンクタンクの誕生を願います。
  ほとんどあの国一辺倒ほど リスキーな政策はありません。


  

  本日Lucky画像ご覧になった皆さん、おめでとうございます。
  明日ロト100万円は堅いと思います。 (笑)
  

秀峯のら体験。

  最近、この辺りも時代のせいなのか、やや物騒になっているらしく

  妄念を背負ってひたすらジョギングしてましても、

  毎日のようにパトカーに乗った警らのお巡りさんに出会います。


  汗ビッショリ・・・、

  かなり満足して、自販機でスーパー・ドライを買ってエンディング・ラン

  しようとしたとき、パトカーの窓越からお巡りさん・・・、



  「それ、開けるとき気をつけてね!」eyes0372.jpg



  ナイスなお声がけ でした。^^。

  夜のジョギング・・・やめられません。

おかしい・・・?

 
 夜のさわやかジョギングが、なんやら雰囲気が違います。

 「あれれ?なんか ちゃうぞ・・・。」(ちがうぞ)

 ここ2,3日で、やたら増えてる・・・。

 夜な夜な出会う人々・・・。

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 [鳩山総務相]辞表提出 「歴史が私の正しさを証明」と語る
 ・・・1年以内にも証明は出る。



 郵貯・簡保300兆円・・・。

 日本の資産として守り抜くという理念の国政担当者に任せるしかありません。

 公務員の共済年金と同じように運用して下さい。

 ・・・やたらと根性のあるスパムコメントが度々入ってくるので・・・
 とあるブロガーさん。
 まったくそうなんです。根性スパムでアルバイトされているのか?
 そんなわけで、コメント欄は現在も閉じさせていただいております。

米連邦準備理事会FRBの健全性は、一体どのくらいなのか?
どこか正確正式な「まっとうな」レベルを教えてくれる記事はないでしょうか?
ちょっと調べてみますが、わからんでしょうねえ・・・。
ECBがちょっと前に悲鳴を上げた記事は読みましたが、
連鎖嵐の前の静けさの感があります。
皆さんの通う銀行には、貸し出せそうで貸せないお金「動きを無くしたお金」や、
紙くず同然の債権になり得る商品を組み込んだ人気債権などが、たくさん溜まっています。
街中の銀行がこのような不全状態で、さらに上の中央銀行が大変健全ということは
無いので、そのような状況で今日日経が1万円を越えました。
米金利が、今4%近辺にまで迫っております。
やはり、行き場の無いマネーがヘッジも十分に↑か↓かの
鬩ぎあいを繰り返しているわけです。
今宵も走っていましたが、寂れてしまった商店街の街路灯が
半分列すべて消灯しておりました。
大台に乗せても、実体は下り坂の霧の中に変わりないと個人的に思います。

足利事件 取り調べ可視化を 民主党会議で菅家さん訴える

これも大変難しい問題で・・・わかりません。・・・考え込んでしまいます。

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副島隆彦氏による植草一秀氏無罪発言 

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この夏イチのアルバム。

 鳥山雄司氏のFantasyがUPされました!
 もちろん★★★★★
 埋め込みできませんので
 コチラをクリック願います。


  ギターの音色も申し分ありません。
  1弦から6弦までしなやかな哀愁を帯びながらも伸び伸びと歌いまくっています。
  アレンジも素晴らしい・・・。
  映像もいいですね。
 ・・・梅雨の湿っぽさがとんでゆきます。
 今夏はこのCD1枚かな・・・?(笑)
  昨日発売の
  「Guitarist」 〜Solo Guitar AOR Cover Album〜 
  詳細はこちらです。

時代の潮流〜最大のうねり〜

 選挙を目前にして、とうとう巨大な化け物が姿を現し出しました。

 エイベックス・エンタテインメント家宅捜索・・・いえいえ、そうではありません。
  (↑は、カモフラージュ戦略の一環でしょうか?)



 コチラの記事

    と

 こちらの記事

 
 お時間があれば、読み比べて下さい。


 ここまで切羽詰まった行動を示すことは、西川氏続投工作が必ずしも順調に進展していないことを
 暗示する。
 麻生首相は恐らく取引を持ちかけられているのだと考えられる。
 「郵政私物化勢力」は麻生氏が西川氏続投を決定すれば、麻生おろしを封印し、10月総選挙まで
 麻生体制を支えるとの条件を示しているのだろう。


 ・・・と推論する今日の記事です。

「私物化」でも、「米営化」でもなく、また、「官僚支配」でもない日本郵政を創設しなければ
ならないのだ。
そのためには、国民の利益のために行動する、「私物化」と「官僚化」とを厳格に排除する優れた
人材を登用しなければならない。
適正な人事はたやすいことではないが、だからといって、「私物化」の濃厚な疑いを持たれている
人物を、目をつぶって再任することは正当化されない。
 前出今日の記事より

 ・・・まっとうな当たり前の正論であります。


 〜鳩の乱?応仁の乱のようにならないといいのですが・・・〜

次の政権は、あらゆる税金を見直すか・・・?

橋下大阪府知事の「ぼったくりバー」発言で一躍注目の的になった国の直轄事業の地方負担金。
国交省が渋々だした明細で問題点が続々と出てきている。

大阪はいま、15人がかかりきりで点検の最中だが、これまでに分かっただけでも、
退職手当の7600万円など「こんなものまで?」「なんで?」というのが続出。

あきれるのは、茨城県の筑波にある国土技術政策総合研究所の人件費など。
なぜか大阪が1500万円。これには「行政向けの政策・技術支援が直轄事業に関係するから、
経費の一部を負担」という。つまり47都道府県全部に請求しているらしい。


                       J-CASTテレビウォッチより一部抜粋、色付け私。


 「これまでこんなことは誰でも、どこでも行っているが全国の了解だった。」
 と断言してもおかしくはないと思います。
 誰もが見てみぬフリの時代が変わるのであるならば、
 国と県レベルもそうですが、県と市、そして一番大事な市と市民との関係において
 税金の使われ方の明細を公示できる行政となることが必須急務です。
 なんか、当然至極のことを言っているだけなんですが・・・。
 しっかり妥当な税金を納めに行きたい国・・・いいですねえ。

 最後にもう一度この方の超まっとうな論説を掲載します。


 大事なのは税金の話なのだ。無理やりお金を取り立ててゆく国家がどれぐらい凶暴で残酷で
汚らしいものであるかを、私たちは考えなければいけない。
今は、福祉国家(フェルフェア。ステイト)を名乗り、「福祉のためにお金がかかる」という、
言い訳と、お題目(だいもく)を掲げて、税務署(国税庁)が、税金を取り立てる。

 しかし、「福祉のための国家」というには欺瞞であり、偽善であり、嘘八百だ。
すべての税金は、悪である。絶対的に悪(あく)である。 税金を仕方がないもの、
と考えることさえが、民衆への洗脳だ。

 
  コチラから一部引用。

 



 みなさん、4分社 わかりますか?

 ものの見事に直球を投げた この記事

今日の潮流。

 
 名古屋に続いて…半田市長選も「10%減税」掲げ初当選

 愛知県も時代の潮流に乗りかけたところでしょうか・・・。

 ゆっくりですが、知事さんたちの流れと合流できる態勢が出来つつありますね。

 近未来の厳しさに耐えるための一縷の望みではありますが、

 知事→市長→THE 庶民 のこれまでと異なるベクトルを掲げた地方行政に

 生活・生き甲斐を重ね合わせられる日が来ることを願っております。

 鳩山由紀夫氏は、権限の地方への70%移譲を言っております。

 しっかりと見とどけなければなりません。


 あらゆる取られ過ぎの税金について見直しの機運となるのでしょうかね?

 秋葉原の無差別殺傷事件から1年

 加害者には、もう何も先が無いのでしょう。
 (当然厳罰が待っているのですが)
 本人は、死刑を推測しているはずです。
 
 人間の心の眼が常に先を見るものであるならば、その先にあるべきものが
 完全消滅したとき或いは、完全消滅させてしまったときの人間の心理など
 この場から思い計る術がありません。
 途方に暮れてしまいます。
 遺族の方々は、共に生きる一番身近な人を奪われた。
 加害者は、被害者の精神・命を奪い また 自ら前へ生きる人間としての存在そのものを
 消失させてしまった。

 あまりに短絡的な犯行の後に表出した
 永久にこころの一時的な置き場さえも許さない絶望の浮遊感。

 人間の業のようなものは、いつまでも変わりようがありません。
 何をかかえて人間業を営んでゆくのか。
 何を背負わなければいけないのか。

 メディアの報道という名の問題提起は1%に過ぎません。
 残り99%忘れ去って明日から生きてゆくこともできますし、
 99%をこれからの命題として自らに課すこともできます。


 どちらも時代と共に生きることになるというのは、なんとも皮肉なものです。
 

あらゆるところでウミが噴出・・・末法の世。

 
 時代の潮流がガラリと方向を変えるとき
 たびたび大疑獄事件が上がってきます。
 近場で韓国などでよく見受けられました。
 今鳩山大臣が孤軍奮闘している件などに“新しい検察”が牙を剥くことに
 なるのでしょうか?


 次期体制を睨んで、あらゆる機関・組織の軸足の振幅が激しくなってきています。
 まっとうな理念という杭を自らに打ち込んだ人は、その必要性が一切ありません。

 Vicente Amigo - Vivencias Imaginadas [directo] クールでスタイリッシュですね。

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プロフィール

坪内 秀峯

Author:坪内 秀峯
日主:乙、元命:正官
四柱推命鑑定士〜ノンジャンル〜プライベートまったりBlog 
「人生ころがし、夢ころがし。」
次の時代の「まっとうな人間関係、
まっとうな時代」を考えます。
(鑑定室 黎明 ブログ開設いたしました。こちらです。)

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